継続して備えていて、
本当に良かったです。
8月の千葉豪雨では、本社周辺で 道路の冠水や電車の運休が発生しました。 そのような状況の中、Safetylink24を活用し、 全社員の安否を速やかに確認することができました。
災害への備えを継続してきたことの大切さを、 経営陣を含め改めて実感しています。


豪雨による 交通混乱の中でも、 全社員の安否 を迅速に確認。
8月の千葉豪雨では、本社周辺で 道路の冠水や電車の運休が発生しました。 そのような状況の中、Safetylink24を活用し、 全社員の安否を速やかに確認することができました。
災害への備えを継続してきたことの大切さを、 経営陣を含め改めて実感しています。
緊急連絡・安否確認システムは、災害時こそ安定稼働しアクセスできることが重要です。Safetylink24は、過去の大きな災害時にも安定した稼動実績をもち、その有用性が実証されています。品質に自信があるから、SLA(サービス品質保証)に対応。安心して長くご利用いただけます。
Safetylink24は自社開発のアプリケーション。稼働基盤となるデータセンターからシステム運用まで、すべて自社で行っています。24時間365日有人監視の国内サーバーで、万が一の時でにも迅速に対応できます。
ユーザー100人なら、1ユーザーあたりのコストは最大98円。さらに、全ユーザーに家族6人までの登録が含まれるのは、Safetylink24だけ。最大の安心を、最小のコストで提供しています。
ユーザーは複数のグループに登録できます。
配信メッセージを自由に設定でき、ユーザーごとに配信内容を変えられます。
ユーザーとグループ情報は、CSVファイルで一括処理できます。
システム管理者、グループ管理者、閲覧管理者、一般の4つの権限があります。
緊迫した状況にあっても確実な操作ができる環境が整っています。
気象庁発表データと連動し、設定条件・内容でメッセージを自動配信できます。
ログイン画面の情報を記載した印刷用のデータを用意しています。
ユーザーとその家族は、Google パーソンファインダーに専用メッセージを登録できます。
